ルーツは“不明” 70年の歴史 液状絆創膏『コロスキン』 現代のカリスマ主婦ブロガー・カータンさん初体験! “主婦のあるある目線”ブログと動画を12月11日公開 (2/3ページ)
ブログと動画で「コロスキン」の体験に至るまでのエピソードや初体験の様子を紹介していただきました。
動画では冒頭から「コロスキン」の使い方を解説しながら、早速患部へ塗布。「ちょっとピリピリするけど、我慢すればバラ色のような日常が待っている」という独特な表現でその使用感を伝えると、「(指先に塗布しても)ネイルの邪魔をしない」「絆創膏では水仕事ですぐに取れてしまう」など、女性・主婦ならではの目線も踏まえて様々な角度から紹介していきます。
さらに、その効果を実証すべくキッチンで実際に皿洗いを試みると、その保護効果を実感。「食器洗いやお風呂に、コレいいかも!?」と太鼓判を押しました。
随所に登場する娘さんとの思わず笑ってしまうような掛け合いや、得意のイラストも交えながらの展開は、「コロスキン」の魅力を楽しみながらご覧いただける内容となっています。
< カータン プロフィール >
外資系エアラインにCAとして勤務後、2007年3月に主婦の日常や過去のCA経験を描いたブログを開設。
主婦層を中心に人気となり、2008年「Japan Blog Award」総合グランプリを受賞。アクセス数は1日10万を超える。
現在は、NHK「あさイチ」といったTVをはじめ、新聞や雑誌等で、主婦目線のコメンテーターとして活躍。
■ 水仕事からスポーツシーンまで幅広い用途の 『コロスキン』
そのネーミングの由来は意外にも…?
「コロスキン」は、ホータイのいらない、液状絆創膏として、昭和の古くから長く愛され続けてきました。水仕事でも剥がれにくいことを特長としているため、特に家事を行う主婦や飲食店で働く方達から強く支持されています。また、アウトドアーやスポーツなど、様々なシーンでもお使いいただけます。傷口に塗布すると一瞬しみますが、すぐに薄い被膜を作り、傷をホコリやバイキンから守る、殺菌作用があります。
東京甲子社が創業した1940年代には既に「コロスキン」は発売されていましたが、戦争で資料が焼失したため、「コロスキン」のルーツは残念ながら詳細は不明となっております。