北川景子VS深田恭子VS吉高由里子 2014年肉食女王お色気ムンムン頂上決戦 (3/4ページ)
「10月に、六本木の会員制バーに、50代とおぼしき紳士と来店し、"ねぇ……誰かいい人、紹介してよぉ"と甘えた声を出していたという情報があるんです」(ワイドショー関係者)
というから、一刻も早く、自信をつけた腰遣いで乱れまくりたいのだろう。
実際、上の表にもあるように、深田は北川以上に男の出入りが激しく、「3か月に一度は男が替わる」(前同)という食いしん坊ぶりで名高い。
「しかも、少年隊の東山紀之に始まり、脚本家の野島伸司、お笑い芸人の有田哲平、年下で格下のイケメン俳優、そしてイタリア人と、そのタイプも多様。"肉食"かつ"雑食"なんです。かつて熱愛が報じられた、若手俳優の一人は、"押し倒す前に押し倒されて、危なかった"と周囲に話したそうです」(同)
さて、次の深田の餌食となるのは誰か。前出の川内氏は、こう大胆予想する。
「彼女は、ジャニーズの亀梨和也さんと、年明けのドラマと映画で連続共演しているんです。特に映画『ジョーカー・ゲーム』では長い海外ロケがあり、"2人の関係が怪しかった"という噂も聞こえてきます」
というから、すでに亀梨の"亀"にまたがっている!?
吉高由里子は"一棒主義"!
そんな"肉食姉さん"2人を相手に、堂々と宣戦布告するのは、NHK紅白歌合戦の司会に決まり、現在絶好調の吉高だ。
「仕事がノッているときは、得意の下ネタも"舌好調"。高視聴率を記録したNHKの朝ドラ『花子とアン』の撮影でも、外国人キャストに"女性器は英語でなんて言うの?"と迫り、"プッシー"だの"ストロベリー"だのと言わせ、大ハシャギだったそうです」(ドラマ関係者)
打ち上げでも、吉高はノリノリ!
「ビールから始まり、ハイボールを一気飲みしまくり、誰かれ構わず抱きついては頬にキスをして回っていましたよ」(前同)
女優として大充実の一年だったが、それ以上に充実していたのがプライベート。
「朝ドラ放映中に、昨年夏に破局が報じられた、人気ロックバンド・RADWIMPSのギター&ボーカルの野田洋次郎と、復縁していたことがわかりました。