不倫相手との連絡方法どうしてますか (2/3ページ)
また、やり取りのために始終パソコンやスマホ・タブレットを気にしていると態度で怪しまれてしまう事もあります。
不倫の際に問題になるのが、相手が自宅や職場に連絡してしまう事。職場や生活圏が被っている場合は仕方がないですが、そうでないなら不倫相手には絶対に自宅や職場、およびその連絡先を教えてはいけません。
不倫の場合、別れる際にトラブルになる事も多く、焦れた相手が自宅や職場に押しかけてくる事がままあります。
・面倒な不倫トラブルを防ぐためには初めから教えないのが一番
自宅や職場から少し離れたところで待ち合わせをする、等私生活は徹底的に隠しておくのが不倫のリスクを減らす鉄則なんです。
不倫を長く続けたいのであれば、必要のない連絡は絶対にしない事です。自宅や職場に連絡するなんてもっての外ですし、携帯メールやSNSで連絡を催促するのもしない方がいいでしょう。そうやって連絡を取れば取るほど足がつきやすくなり、自分のリスクが高まるだけでなく、相手の立場も悪くなっていきます。
・女は特に連絡が取れなくなると職場や自宅に突撃してしまいがちですが、これは逆効果です。不倫女は自分の立場をわきまえて待つべきでしょう。面倒な不倫女なんて相手にとっては迷惑で重いだけです
連絡が取れなくて寂しい、そう思うのなら不倫なんてすぐにやめて真っ当な恋愛をすべきです。それなら自宅に電話しようが職場に迎えに行こうが、誰も傷つく人はいませんし、連絡も自由に取れます。連絡が取れない不自由な恋愛を選んでいるのは自分自身ですよね。
不倫相手との連絡方法は、証拠を残さない事が大事。メールは読んだら・送ったら即消去は当然ですし、SNSや捨てアドでやり取りする場合もバレる前に証拠は消しましょう。
特に気をつけておきたいのが写真の管理。SNS等に決定的な証拠となる写真(デートや情事)を載せてしまうと、それが不倫の決定的な証拠となってしまう事があります。