ぽっちゃり天使・水卜麻美アナ「厳選エッチ情報」33連発! (4/4ページ)
リーズナブルな(29)小岩のラブホが定宿だったと、サークル内ではもっぱらでした」
さすがに今は小岩のラブホというわけにはいかないだろうが、(30)件のホルモン焼きデートも、実に庶民的な赤ちょうちんの下がった店だったという。
「彼と2人で(31)ホルモン焼き店に来る前にも、同僚と3時間飲み食いしていたんですよ。そして、(32)しっかりシメのラーメンまで食べて、彼と別れて家路についのは朝の5時過ぎ。その間、ず~っと食べ続け、飲み続けていたと言いますからさすがです」(夕刊紙デスク)
そんな彼女、"理想のプロポーズは?"と聞かれて、こう話したことがある。
「(33)ステーキを切ってたら、指輪が入っていたらいい」
幸せを手にするのは、その笑顔と肉感フェロモンで、もっと日本中を元気づけてからにしてもらえると、うれしいンデス!!