あなたは何タイプ? 幸せな結婚は「心の波長」を合わせること! (2/3ページ)
■「同志タイプ」・・・お互いを尊重し、理解し合い支え合う関係。
■「友達タイプ」・・・気さくに和気あいあいと、男女の隔たりなく付き合える関係。
■「母親タイプ」・・・一方が母親のように面倒見がよく、大きな愛で相手を包んで支える関係。
■「依存タイプ」・・・一方が自立することが出来ず、相手がいないとダメで、甘え上手で守られる関係。
また、あなたが思っている「女性が尽くす」とは、男性の言うことを聞いて従うことですか?
あなたがお手伝いさんになりきるのは、彼がエリートだからではなく、彼の性格がそうさせているのだと思います。

男性の理想は、結婚したら妻が支えてくれることです。
日本には「内助の功」という言葉がありますが、「妻が夫を陰で支える」ということです。
昔から日本の女性は、外で働く夫を影で支え、賢く立ち回り、家庭を守って、夫の仕事の発展に貢献してきました。
成功者の影には必ず、女性有りとも言われます。
本当に力のある人は、自ら前に出ようとはしません。自然に表に出てきます。
今の時代なら、縁の下の力持ち的な生き方でしょうか。理想的な女性ですね。
しかし、食事を作っても一緒に食べれないなんて、寂しくないですか?
将来、子どもができた時のことを考えると、もっと大変そうですね。
結婚は一生のことです。