思わず開発したくなる「iPhoneアプリ事例9選」のアイデアが天才的! (9/9ページ)
「特ダネ」を激写して小遣い稼ぎ出来るアプリ!
【 Scoopshot 】

もし、事件性の高い現場に居合わせたら、まるで新聞記者のうように写真を激写して販売することが出来るアプリがコチラ!
貴重なスクープ写真ほど高額で売買されており、実際に海外のメディアが利用している事例もあるくらい注目度の高いアプリとなっています。

ユーザーの中には、100万円/月ほど稼いでいる強者もいるようです。
投稿写真は、当然ながら信頼性が必要になるので、現場の位置情報や詳細な説明、自分のプロフィールなどを明確にする必要があります。
また、逆に「こんなスクープ写真が欲しい!」と注文することも可能で、使い方によっては面白い可能性を秘めたアプリではないでしょうか。
まとめ
スマホの需要が高まっていく中で、今回ご紹介したように「アプリ側」で可能なこともどんどん増えているように感じます。
アイデア次第では、まだまだ誰も考えつかないような「ネタ」がいっぱい隠れているように思うので、これからアプリの開発を予定されている方は、ぜひ様々なアプリを試してみましょう!
written by まさとらん