コタク・ジャパンの中の人+αが選ぶ「2014年ベスト音楽」 (3/6ページ)
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音楽
映画『マレフィセント』の主題曲「Once Upon a Dream」は、Lana Del Rey版と大竹しのぶ版で違った魅力があり楽しませてくれました。コタク・ジャパンではLordeの「Royal」のパロディ「ハイラル」を紹介していますが、元となった曲を収録するアルバム『Pure Heroine』もお勧め。10位のDie Antwoordはニール・ブロムカンプ監督の新作『チャッピー』に出演している点にも注目です。
■イチカ(コタク・ジャパン・ライター)
【1位】80kidz/FACE
【2位】King810/MemorisofaMurderer
【3位】PoterRobinson/Worlds
【4位】Fear,andLoathinginLasVegas/PHASE2
【5位】Untold/BlackLightsSpiral
【6位】Angerfist/TheDeadfacedDimension
【7位】SuicideSilence/YouCan'tStopMe
【8位】DuckSauce/Quack
【9位】Chiodos/Devil
【10位】三毛猫ホームレス/インターネットe.p.
1位は80kidzらしい電子音なのにロックな『Venge』からの『Face』までを今年1番リピートしたので。2位は暗い・重い・激しいで特に『WarOutside』。