『ライフイベントサポートシリーズ』日々記録型ノートで贈答記録や旅の記録を整理しよう! (2/5ページ)

使ってみて、なるほど、これは便利!
記者も、贈答のシーンが意外と多いタイプで今まではスケジュール帳に誰に何をあげたか記録していたのだが、簡単にメモしていた程度だったので、いざ見返す時には記憶を遡らなければならなかったり、いくつものページを見比べたりと、困った経験がある。
しかし、これなら記入するべき項目を強制され、順番に書き留めていくだけでまとめられるので非常に見やすい。ちょっとばかり書く量が増えても、見返すときには圧倒的にわかりやすい。
贈ったもの、贈られたものが1冊のノートに物理的にまとめられているのも良い。結局、セットで考える項目なのだ。
いつでもはじめることができ、合計で400件分の記録がつけられるようになっている。
■体重・血圧を記録するノート 430円(税抜)

健康管理のために体重などの記録をつけるのは、近年アプリなどが主流となってきてはいるが、やはり紙媒体で残すのも分かりやすい。グラフを作らなくても、数値を記入していくだけで体重の増減がグラフのように見えるようになっている。いつでもはじめられ、1年分の記録がつけられる。


毎日の記録として、体重・体脂肪率、血圧、脈拍、そしてメモが書き込める。