クラウド型太陽光発電遠隔監視システム「Dac‐SAM for PV」のサービスを提供開始 (2/2ページ)

バリュープレス



 ■Dac‐SAM for PVの受注状況
  ◎関東地方 2.0MW(2発電所) 2015年1月、2015年3月にそれぞれ稼働開始予定
  ◎中部地方 5.0MW(3発電所) 2015年1月、2015年4月、2015年8月にそれぞれ稼働開始予定
   ※詳細な所在地及び発電規模につきましては公表を控えさせて頂きます。

 ■Dac‐SAM for PVの主な特徴
  ◎クラウド型の遠隔監視システムのため複数発電所の一括管理が可能
  ◎インターネット回線が利用できれば、パソコン、タブレット、スマートフォン等から閲覧可能
  ◎設備の異常は、Eメールによる通知が可能(重要度に合わせた設定が可能)
  ◎高圧受変電設備や売電・買電メータのデータも取得可能(※オプション)
  ◎計測データは最大で20年間保存可能

【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社トワード
担当者名:太田洋之
TEL:0952-52-8300
Email:h_oota@towardls.co.jp


提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ
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