2015年で個人的に楽しみに待っているビデオゲーム10選 (3/9ページ)

Kotaku

メーンストーリーも重厚かつ長大なものになりそうですが、サイドストーリーの数もかなり用意しているそうで、100時間ぐらいは楽しめる作品となるようです。

この作品を選んだ理由は、何と言ってもアクション性が高い戦闘システムです。

カプコンの『Dragon's Dogma』のようにアクション性が高いオープンワールド系RPGを求めていた私には本当にベストバイなタイトルです。またこの作品も風景がとてもきれいなので、絶景ポイント探しもはかどりそうです。

国内での発売日は延期してしまい、未定となっています。

欧米での発売日は2015年5月19日です。対応機種はPS4/Xbox One/PCとなっています。PC版では、他機種の国内発売日と同時にスパイク・チュンソフトさんが日本語パッチを配信する予定になっています。価格は未定です。



『Kingdom Under Fire II』/ BLUESIDE


BLUESIDEは韓国に拠点を置く開発会社です。動画を見て分かるとおり、凄まじいまでの戦闘が行われています。

本作のゲームシステムとしては、RTS(リアルタイムストラテジー)とアクションを合わせたようなものになっています。独自のゲームエンジン「BLUESIDE ENGINE」では、なんと1万体ものキャラクターを表示することが可能ということです。

本作を選んだ理由は、やっぱりその圧倒的なまでの合戦シーンです。

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