【ハっと目を引く】大人が学びたい「オトナの色気かもし術」6つのポイント (2/4ページ)
そんな時はまず、ファッションという形から入るのはいかがでしょうか?
自然とその形にふさわしい振る舞いや考えが、身についてくるはずです!
「下品」と「色気」を履き違えない

露出の高いファッションが色っぽいという考えは、間違いです!
ファッションも内面も全て見せるより、見えないからこそもっと知りたくなるもの。
Vネックからさりげなく見える鎖骨や、シフォンのブラウスからかすかに透けて見える腕だったり。
ポイントとしては、1箇所だけに絞って見せるほうが、色っぽく感じます。
身体のラインを意識してみて

体型が気になるからといって、ゆったりした服ばかり着ていると、身体がもっとゆったりしてしまうことも!
ウエストのラインを意識して、少しだけ身体に緊張感を与えてあげることは大切です。
女性らしさを感じられることはもちろん、背筋が自然と伸びて、美しい姿勢につながります。