そんなのアリ?ちょっと笑えるバレンタインの仰天エピソード (2/2ページ)

DOKUJO [独女]

美味しいと言って食べてくれる彼の顔を見るたびに心が痛みますが、お菓子作りが苦手な私にはどうすることもできません」(28歳/銀行員)

女性はお菓子作りが好きな生き物だと思ったら大間違い。中には、料理やお菓子作りが大の苦手だという人もいます。確かにチョコレートを溶かしたり、クッキーを焼いたりするのって、地味に面倒臭いのですよね。彼女の手作りだと思って食べていたそのお菓子も、実は、彼女の母手作りかもしれませんよ・・・。

◆彼氏がトイレにこもりっきりに

「張り切って手作りのチョコを用意したら、彼がトイレにこもりっきりになってしまいました。今年は無理せず、市販のチョコを買って渡そうと思います」(33歳/デザイナー)

チョコレートに何を入れれば、腹痛になるのかは謎ですが、普段からお菓子作りをしない女子が張り切ると、大参事になる場合もあるようです。年に一度のバレンタインだからと気合いを入れてしまう気持ちもわかります。しかし、慣れていない作業をすると、あとあと大変なことになってしまうようなので、ご注意を。

さて、今年のバレンタインは、みなさまどのように過ごされるのでしょうか? 彼と過ごす人もいれば、義理チョコを配り歩くなんて人もいるかと思いますが、年に一度の日だからこそ、残念な思い出ではなく、素敵な思い出が残る一日になれば良いですよね。

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