照れ屋の夫も「ありがとう」と言いたくなるバレンタインの過ごし方 (2/2ページ)
自分のやりたいバレンタインではなく、どんな過ごし方をすれば相手が喜ぶかを考えてあげることが結婚後のバレンタインでは大切なことです。
例えばこんなアイディアはいかがでしょう?
・夫が大好きなコロッケを子供と一緒にハート型で作って、ソースでお皿に「パパ大好き」のメッセージを添える
・食後にチョコレートを溶かしたショコラテを作って、お酒好きのパパにはちょっとブランデーをたらしてあげて、パパの好きなDVDを一緒に観ながら独身時代に過ごしたバレンタインの話をする
・ビデオを片手に「今日は結婚して○度目のバレンタイン!すっかり良いパパとなってがんばっています。いつもありがとう」などと感謝のメッセージを伝える
など、パパが喜びそうな“ちょっとしたこと”を考えてみましょう。
きっと、あなたのそんな気持に、照れ屋のパパも「ありがとう」と応えてくれるはずです。
いかがでしたか?
バレンタインに限らず、相手がどうしたら喜ぶかということを考える気持ちが今後の夫婦生活を円満にする秘訣とも言えます。
ぜひ、あなたの夫が喜ぶバレンタインを考えてみてくださいね!
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