GitHubサービスを、大幅に機能拡張するWebサービス7選で新しい使い方が可能に! (4/8ページ)
その都度、ダウンロードしたりCloneしても良いのですが、「RawGit」を利用すれば即座に「CDN」経由のURLを生成してくれます!
これにより、例えば「jsFiddle」のようなWebエディタで、ちょっと試したりするには最適のサービスと言えるでしょう。

ちなみに、RawGitに入力するGitHubのURLは、最後が「.js」「.html」のようなファイル単体のURLにする必要があるので要注意!
リポジトリをForkするだけで「ブログ」を作る!
【 Jekyll Now 】

GitHubには、無料でWebページを公開できる「Github Pages」というサービスがあります。
これを利用して、簡単にブログを生成できるツールとして「Jekyll」が人気なのですが、この2つを上手くミックスさせたのが「Jekyll Now」です。
使い方は簡単で、専用のリポジトリを「Fork」するだけ!

これで、あとはGitHub上からファイルを編集していけば、簡単にブログを公開できるようになるわけです。