【Amp.グルメ】都心に本格派“牡蠣小屋”が出現したので行ってきた!(特典あり!)

Amp.

場所は天王洲…東京のど真ん中という好立地に関わらず、糸島にも引けをとらない牡蠣小屋が話題になっている!という噂を耳にしたAmp.編集部の海鮮担当メンバー(そんな担当制はない)。 そこに流行の波があるなら乗っかるのがサーファー(ネットの)の使命。血が騒ぐ! そうなればもう「海のミルクが呼んでいる!」こうなるのが海(ネットの)の男。 ということで行ってきました『天王洲オイスターBBQ』。 Amp.グルメレポを開始します〜!

まずは外観

屋根のあるテラスにテント形式で仮設的に建設されたお店。まさに牡蠣小屋ですね。この時期でも寒くない!

ちなみに、上の写真の奥はこんな感じ。アーバンなウォーターフロントという素敵立地!
もう少し暖かくなったらテントの外壁を取りさって、この景色を見ながら食事…なんてのも乙ですね!
(やってくれないかな…)

内観はこんな感じ

外観からお分かりになるように、縦に長い店内。
OPENと同時に行ったのにも関わらず、もうたくさんのお客さんがいたのでこれ以上引けませんでした。奥に食材やレジがあります。
ちなみに手前のテーブルが編集部卓。汚くてすみません。

ここで食材を選び、お会計。それをテーブルに運び、あとは焼いて食べるだけ!
シンプルで合理的な方式。

待ってました!牡蠣の山!

こんな感じで牡蠣が積まれてます。これは高まる!!
そしてお値段は1山1,600円というロープライス…え、そんなに安くていいの!?
とつい口に出てしまうお値段です。

牡蠣だけじゃない!

もちろん牡蠣以外にも、エビ・イカ・はまぐり・サザエ・ホタテなど、新鮮な海鮮がズラリ!
お酒のおつまみやお肉類も充実。これは最高のBBQスポットかもしれない…。

さて、いよいよ焼いていきますよ!

…とここで、実際に自分で牡蠣を焼いたことの無いAmp.編集部員たちの手が止まる。『普通に焼けばいいの?』
こういうときは“店員に聞く”。これが一番。

店長が教えてくれたよ♪

出典: 天王洲オイスターBBQ・店長の内田さん

素人感全開で尋ねてみると、店長が来てくれました。これはラッキー。

牡蠣の焼き方を店長に聞いてみた

出典: YouTube

これは勉強になった。今後は牡蠣の焼き方に迷うことは無いだろう。

焼き!開始!!

焼き方は理解できたが、時間が経つのが長く感じる…。
『早く口の中に飛び込んでこい!ミルクたち!』

焼き始めて数分…

ひっくり返してみた。


さらに数分後、いよいよ実食! 
と思ったがところで、またも問題が発生!
十分な焼き時間が経過したと思われる牡蠣たちの中に、口が開いてない引きこもりがいる!死んでるのか?どうする!どうすればいいの!?

店長が教えてくれたよ♪

出典: 天王洲オイスターBBQ・店長の内田さん

あたふたしていると、店長が来てくれました。これはラッキー。

牡蠣の開け方を店長に聞いてみた

出典: YouTube

これは勉強になった。今後は牡蠣の開け方に迷うことは無いだろう。

というわけで…

あとはひたすら食すだけ!海鮮最高!

牡蠣めしに牡蠣汁も!こちらも最高!!

Amp.編集部員の海鮮ジュルリ動画

出典: YouTube

※ヒゲ面の男2人が海鮮をほおばり続ける動画です。決して美しいものではありません。

満腹でごちそうさまでした!

お世話になった内田店長とお別れの挨拶。
男ふたりを気さくに相手してくださいました。ありがとうございます!!

勝手にAmp.認定! 5アンプ!!

あまりの満足感と、店長の優しさに完全に調子に乗ったAmp.編集部員。
「実はこういうものです…」と後付でムチャなお願いをしてみましたところ…
Amp.シールを貼らせて頂けました!

そしてなんと「Amp.を見た!」で天王洲オイスターBBQからプレゼントが!!

出典: 天王洲オイスターBBQ・店長の内田さん

期間中「Amp.を見た!」と内田店長や、店員さんに伝えると…

ソフトドリンク一杯プレゼント!!!
※2015年2月末日まで お1人様一杯限り

さらには、こんな要求も飲んでくれるなんて…
優しすぎるだろ!!

ちなみに各種お値段は

広島産 かき盛り(10~12個)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1600円
帆立(1個)・・・・・・・・・・・・450円
さざえ(1個)・・・・・・・・・・・450円
はまぐり(1個)・・・・・・・・・350円
えび(1尾)・・・・・・・・・・・・400円
いかの一夜干し・・・・・・・・550円

[一部抜粋]

出典: 天王洲オイスターBBQ

他の海鮮も良心的なお値段。
だが、これだと牡蠣が異常なまでに安い気がする…。

天王洲オイスターBBQはコチラ

出典: GoogleMAP

天王洲セントラルタワーキャナルガーデン1F広場にあります。

期間はGW終わり頃までを予定しているのだとか。
是非、本場の牡蠣小屋テイストを堪能してみてください!

Amp.グルメのロケ地募集中!

美味しいご飯に温かい人々との触れ合い。こんなにすばらしいものはない!

Amp.は、取材に来てほしいお店さんや、みなさんからの行ってきてほしいお店の要望を真剣に募集します!

以下のリンクからお気軽にどうぞ。
Amp.問い合わせページ

Amp.Facebookページ


こうして“Amp.食レポ”は続くのであった…。

「【Amp.グルメ】都心に本格派“牡蠣小屋”が出現したので行ってきた!(特典あり!)」のページです。デイリーニュースオンラインは、ナニコレ欲しいグルメ・料理カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る