イカサマしてでもプリキュアを応援したい! (3/4ページ)

時間外はシャットアウトするミポ
プリキュアアプリの応援タイミングや音声認識は、インターネット上のプリサーバー(仮)で行われています。このアプリはプリサーバー(仮)と通信により応援の可否を受けており、プリタイムが始まるまでは応援させないようにシャットアウト。

プリキュア始まったら応援していいミポ
プリタイムでは応援を受け付け、音声認識によってテレビに向かって応援されているという状況を認識しているわけです。つまりはちょっと手元のスマホで小細工したくらいでは、イカサマは通じないというわけですね。
■5.ファイナルブリンガーをしかける
このままでは何の成果も出せません。なにか他に手は残されていないものでしょうか?
例えば......。そう! アプリのデータを解析し、プリサーバー(仮)のチェック機構をカット。もしくはプリサーバー(仮)の偽装を試みる? う~ん、確かAndroidアプリなら......
編集長「コグレさん、コグレさん。さすがにそこまでやるのはアウトです。」
キュアコグレ「えっ...?」
編集長「人様のプログラムを勝手にどうこうしようなんてのは、プリ愛の姿ではないはずです。目を覚ましてくださいッ!」
キュアコグレ「だって、そこにあるんだ。もう少しで手が届くかもしれないんだっ...! それを、それをっ...!」
編集長「だめです。