【アカデミー賞】プレゼンターも超豪華♪受賞シーンまとめ
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作品賞をはじめ、主要部門の受賞シーンや公開情報をまとめてみました。
作品賞:『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
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『アメリカン・スナイパー』や『6才のボクが、大人になるまで。』をおさえての受賞です。日本では、2015年4月に公開されます。プレゼンターは、ショーン・ペン。
主演女優賞:ジュリアン・ムーア
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『アリスのままで』での受賞。日本では、2015年6月27日に公開されます。ジュリアンのドレス姿が美しいと話題になりました。
主演男優賞:エディ・レッドメイン
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作品賞にノミネートされていた『博士と彼女のセオリー』での受賞。日本では、2015年3月13日に公開されます。いま大きな注目が集まる俳優のひとり。
ちなみに、オープニング・アクトは……
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ニール・パトリック・ハリスによるパフォーマンス!
動画では、授賞式に参加している大物ゲストたちの姿も見ることができますよ。
【おまけ】ラジー賞にキャメロン・ディアスほか
映画界の最低を選ぶ第35回ゴールデンラズベリー賞(通称ラジー賞)の各賞が21日発表され、米女優、キャメロン・ディアスさん(42)が、「セックス・テープ」などの演技で最低主演女優賞を受賞した。
22日、米メディアが伝えた。このほか、米俳優、カーク・キャメロンさん(44)主演の「セービング・クリスマス」が、最低作品賞や最低主演男優賞(キャメロンさん)など4冠を獲得。マイケル・ベイ監督(50)が「トランスフォーマー/ロストエイジ」で最低監督賞に選ばれた。
出典: 産経ニュース
こちらも毎年恒例、裏アカデミー。
結婚報道があったキャメロン・ディアスなら、こんな評価もどこ吹く風かもしれませんね!
その他の受賞を一部ご紹介します
▼監督賞
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ(『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』)
▼助演女優賞
パトリシア・アークエット(『6才のボクが、大人になるまで。』)
▼助演男優賞
J・K・シモンズ(『セッション』)
▼美術賞
『グランド・ブダペスト・ホテル』
▼主題歌賞
“Glory”(『セルマ(原題)』)
▼長編アニメーション賞
『ベイマックス』
残念ながら、『かぐや姫の物語』は受賞を逃しました。