【プロ野球】名前からしてダメだと思ったらやっぱりダメだった歴代外国人助っ人8選 (2/2ページ)
5. パグリアルーロ(西武’94)
「内野ならどこでも守れる」「現役メジャーリーガー」という高い期待と共に入団したものの、実際はほとんど三塁しか守った経験がなかったうえに、あまり結果も残せず1年で解雇。
6. マッキントッシュ(日本ハム’95)
本職がキャッチャーという珍しい助っ人。阪神大震災のチャリティー試合の外国人選抜にもキャッチャーで出場する予定だったが、打撃不振のためチャリティー試合前に解雇される。
7. カンポス(日本ハム’94)
オープン戦から打ち込まれまくり、さらに肘を故障して早々に解雇。当時の大沢監督に「カンポスじゃなくポンカスだった」と言われる。
8. アイケルバーガー(ヤクルト’89)
デビュー戦でサヨナラ暴投。その後も活躍できず5月で解雇。当時の関根監督に「名前がおもしろくて獲った」と言われる。
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