パトラッシュとラスカルに変身!デザインフェイスパック発売 (2/2ページ)

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ネロが憧れていたルーベンスの絵が飾られているアントワープ大聖堂は、日本人の観光名所にもなっています。
最終回の視聴率は30%を超え、そのラストシーンは「泣けるアニメ」の代表作として今なお有名です。


■TVアニメ『あらいぐまラスカル』
1977年に「世界名作劇場」シリーズの3作目として製作・放送。アメリカ・ウィスコンシン州を舞台に、主人公のスターリング少年とあらいぐまの「ラスカル」が共に過ごした1年間を描いたアニメーション作品。彼らの成長、ラスカルのかわいらしさだけでなく、人間社会で動物と共存することへの葛藤が描かれています。ちなみに「ラスカル」とは、英語で“いたずらっ子”を意味しています。


■デザインフェイスパックシリーズ
一心堂本舗株式会社より『「日本を代表する顔」を世界に紹介するブランド』というコンセプトの元、これまで『歌舞伎フェイスパック』『上野動物園 動物フェイスパック』『劇団四季キャッツフェイスパック』『山本寛斎 ファッションフェイスパック』、『ジョジョの奇妙な冒険フェイスパック』、『KISSフェイスパック』など、様々なジャンルとコラボした商品を発売し、発売から1年1ヶ月で累計約57万個を売り上げています。
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