13日の金曜日のティータイムに最適な「ジェイソンが眠るテーブル」

Kotaku

13日の金曜日のティータイムに最適な「ジェイソンが眠るテーブル」


13日の金曜日に是非とも使いたい「ジェイソンが眠るテーブル」。

ガラスでカバーされていないので使い勝手は悪そうですが、ゲストをあっと驚かせることもできるし、人肌恋しい時にジェイソンの存在を感じることができる、とっておきの一品です。
 

惨殺に使うナタ


ホッケーマスク


Toyboxが紹介したこちらのテーブルは、オーストラリアのSlaughter FXという会社が作ったもの。

テーブルに埋め込まれたジェイソンのレプリカは、ちりめんの髪とラテックスの胸郭、丁寧につけられた汚れがホラーな印象を増幅させています。

Slaughter FXのウェブサイトによると、現時点で商品は売り切れ中。しかし、ガラスカバーをつけるなどのカスタマイズを含めた注文も受付けているようです。価格はガラス無しで500ドル、有りだと600ドルです。

掃除のことや使い勝手を考えると、ガラス有りの方がいいかもしれませんね。


Bloody Disgusting via Comic Book via Toybox

中川真知子

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