小学生がまちがえた漢字ランキング発表!ポイントとコツを掴める楽しい勉強法とは (2/2ページ)
■「学ぶ楽しさ」を習慣づけよう!
ベネッセ教育研究開発センター調べによると小学1年生になると、なんと8割の子どもが1日30分以上勉強しているのだそう(2007年9月首都圏1年生の保護者728名回答)。
家庭学習では、“できて当然”ではなく、褒めてあげることを常に意識し、“学ぶ楽しさ”を教えることを大切にしてください。そのため、勉強を楽しくするためには、短時間の効率的学習が必要となります。
始めは一所懸命に取り組んでいても、集中力が短い子どもにとって“勉強が楽しい”と思わせるコツは、短い時間で達成感を得られるような教材がオススメです。
■9割以上の子どもが実感!ゲーム感覚で楽しく学ぶ
35年の指導経験を生かした、進研ゼミ小学講座の小学生向け教育サービス、『チャレンジタッチ』というタブレットタイプの通信講座が、たくさんの小学生と保護者から支持をされ、学習効果はもちろんのこと、学習教材として高い評価を得ています。
タブレットを使うことで、デジタル技術を最大限活かした正確な文字の正誤判定や、出題分けなど一人ひとりに合った個別学習ができ、ゲーム感を兼ね備えた、楽しく学べる教材となっています。
2014年度「進研ゼミお子さまの学習に関するアンケート」では9割以上の子どもが“『チャレンジタッチ』で勉強が楽しくなった”、 7割以上の子どもの“成績がアップした”と回答しています。
いかがですか。
今なら、『チャレンジタッチ』1周年を記念して、受講お申込み先着50万人限定に専用タブレットプレゼントのキャンペーン実施中! この機会に、楽しく学習するきっかけ作りとして、検討してみてもいいですね。
これから、お子さんはたくさんの勉強が始まります。ぜひ、こういった教材などを使い、学ぶ楽しさを教えてあげてくださいね。
【参考】
※ 2014年度小学生がまちがえた漢字ランキング – 進研ゼミ小学講座
※ チャレンジタッチ – 進研ゼミ小学講座
※ 小学校入学準備インフォ – こどもちゃれんじ子育てインフォ