北川景子「嫁入り前の一本主義」宣言 (2/2ページ)

日刊大衆

"俺は、そんなことしてもらってねーぞ!"と殴り合い寸前の一触即発になったが、すんでのところで、"フ○ラが抜群にうまい"という共通点が見つかったことで意気投合。無事、仲直りしたことがあったそうです」

そんな逸話を持つ北川が、一時の「好き」という感情だけで結婚までしてしまうのだろうか!? 韓国人からナイジェリア人まで制覇した肉食女性代表の作家・岩井志麻子氏は、こう語る。
「まず最初に、私は北川さんを支持します。大変お綺麗で、テレビ界の宝です。で、DAIGOさんですか、私もお会いしたことがありますが、カッコイイし性格も良さそうです。変なスキャンダルもないし、育ちも良いし、結婚後に女優を続けるにしても、家庭に入るにしても、どちらでもうまくいきそうな、年貢を納めるには最高の相手ですね」

では、北川の中の"女豹"は、本当に死んでしまったというのだろうか。
「そうですねえ、今まで彼女はお相手をチ◯コで選んできた印象ですが、彼はそう見えません。一般的には、ヤリマンほど地味なチ◯コに落ち着くもの。疲れちゃうんでしょうね。幽霊と同じで、"もう思い残すことはない"というヤリマンは成仏しますが、男性経験が地味な女性ほど"こんなはずじゃなかった!"と後々、化けて出るものです。北川さんがヤリマンだとは言っていませんが、DAIGOさんに行き着いたということは、成仏したのではないでしょうか」

伝説の女豹といえども、不老不死ではなかったのだ。
我々も、彼女の「一本主義」宣言を、素直に祝福すべきなのかもしれない。

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