【レーザー疲れした美魔女…】女性はふつうに年齢を重ねたら「終わり」なのか? (2/2ページ)
「普通に年齢を重ねてはいかんのか?」

「普通に年齢を重ねてはいかんのか?」
そういう疑問を持ってしまいます。
シミもシワも、そばかすもたるみも、至る所にあるのに「なぜか肌が光輝いている人」がいることも確かです。
そういう人って内側からの光、って言ったらいいのか、外には見せないけれど、自信みたいなものがあるんだと思います。

40、50、60代と年齢を重ね、つらいこともたくさん経験して、それでも輝く何かを持つって、素敵なことだと思います。
「私は私よ」という開き直りというか、大らかさというか、そこには笑顔があったりして、なぜか敵わないな、と思ってしまうのです。

そして、綺麗であるとはどういう状態なのか、とまた考えてしまうわけです。
レーザー疲れした「美魔女」と、自然と年齢を重ねた、ただの「女性」。あなたはどちらになりたいですか?