憩いのひととき。ゲームの印象的なセーブポイント10選 (4/5ページ)
■たき火/『ダーク・ソウル』シリーズ

世界観にマッチ
回復したり、レベルアップしたりも、たき火で行います。長い冒険の後に、たき火を囲んで一息つく場面は『ダーク・ソウル』全体の中でも印象的です。
■タイプライター/『バイオハザード』シリーズ

音と回数制限が特徴的。
シリーズの1~4に登場するタイプライター。インクリボンの回数制限とセーブ時のカタカタというタイプ音が、ホラーな雰囲気を増幅させています。
他にも動画の中では選外(Honorable mentions)として、以下のセーブポイントも紹介されていました。