「自撮り棒」でまさかの自分を撮らずに「ありえない」写真を撮影する方法 (2/2ページ)



これはなかなか撮影できない視点ではなかろうか。よくある「みかん狩り」チックなパンフレットの写真や、木々から覗かせるまったりとしたシーンなどにも使えそう。
ー棒を伸ばして足場のないところに。

階段からの風景は撮影できますが、このような吹き抜けの場所で中心から撮影するのは難しい。そのような場合にも活躍可能。
ーあえて下から見上げた撮影でダイナミックな演出を

一番最初に紹介した手法でカメラを下において上に向かって撮影するとこのように見上げたような写真が撮ることが出来る!(これはよくいる大道芸人の方を撮影しました)
ということでカメラテクニックがなくてもスマホカメラでここまで撮影可能です!是非とも自撮り棒を活用しありえないシーンを撮影してほしい。
(秒刊ライター:ユカワ)