映画・TVに登場する名師匠/先生10選 (4/5ページ)
この王道パターンは『ドランクモンキー 酔拳』を見ずには語れません!
■センゾウ・タナカ/『ブラッド・スポーツ』
ジャン=クロード・ヴァン・ダム初主演の格闘アクション映画に登場する、日本人の忍術の師範。修行に意味があるのかなんてのは関係ないんです! 師匠と修行はそれっぽければOKなんです。たぶん。
■ヨーダ/『スターウォーズ』シリーズ
唯一グランド・マスターの称号を持つジェダイ・マスター。『エピソード2』で初めてヨーダのライトセイバーでの戦闘シーンが見られた時は鳥肌ものでした。
■ケイスケ・ミヤギ/『ベスト・キッド』
「これ意味あるの? おおっ、そういうことだったのか!」となる修行No.1でおなじみワックス・オン、ワックス・オフが印象的なミヤギさん。
先生と生徒という関係だけではない、武道を通じた師弟の絆が見られる感動作『ベスト・キッド』を抜きにして、師匠/先生は語れません!
以下は、選外(Honorable mentions)となってしまった師匠たちです。なぜランクインしなかった!? というキャラもいます。