有村架純 まさかの“ドッキリ発言”で魅惑前線北上中 (2/3ページ)
『あまちゃん』では、80年代ふうの聖子ちゃんカットがよく似合い、どこか昭和の匂いを感じさせる雰囲気で、世のオジサンをトリコにしたわけですが、実は、そのボディは高いエロポテンシャルを備えているんです」(出版関係者)
体はすっかり大人に発育を遂げているというわけだ。
しかも、この有村、女優という仕事を一生の仕事にすると決意、とっくに腹をくくっているというから、実に頼もしい。
「彼女は、"顔がブサイクに映ってようが、鼻水を垂らしていようが、ヨダレを垂らしていようが、ありのままの自分を見てほしい。見せたことのない自分を見せたい"と語っています。若くして、"求められれば、何にでも体当たりするのが、女優だ"という信念を持っているようですね」(ドラマ関係者)
実際に、『あまちゃん』と同時期に掛け持ち出演していたドラマ『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系)では、渋いオジサン俳優の國村隼との、かなり"強め"のキスシーンに体当たりしている。
「自分の父親よりも年上であろう國村とのキスシーンでしたが、"食べられる感じだった"と、その強烈ぶりを、余裕の笑顔で振り返っているんです。キスシーンの前に、相手がガムを噛むような気遣いは無用だとも話していました」(同関係者)
また、昨年出演したドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)でも、かなり際どいシーンに挑んでいた。嵐の松本潤が演じる主人公の妹役での出演だったが、
「有村の妄想を描いた、ベッドシーンがあったんです。裸の有村が男と布団の中で、見つめ合って微笑みながら、有村が露出した男の乳首に頬をこすりつけ、男の顔を見上げるというシーン。布団で胸元は隠れていますが、豊かな膨らみと深い谷間がバッチリ確認できるんです」(テレビ誌記者)
下着が見えても気にしない!?
同ドラマでは、イケメン俳優の溝端淳平と見せた"濃厚すぎるキスシーン"も、大きな話題を呼んだ。