レッドブル主催の紙飛行機世界大会がアツかった! 日本代表が上位入賞 (2/2ページ)
また、紙飛行機を飛ばすとともに、参加者のパフォーマンスや芸術性を競い合う曲技飛行部門では、無数の紙飛行機が舞う演出や、手品のように飛行機を浮かばせるテクニックなどが披露された。
入賞を果たした日本代表の紙飛行機チーム!
日本代表の3名は、大会後にコメントを発表。それぞれの結果を残しながら、大健闘を果たした大会への思いを語った。
加治屋さん「日本代表として1番を目指して頑張りました。この大会に出て世界観が変わり、とてもためになりました」
林さん「大会に向けて飛行機のデザインにはかなり工夫して頑張りましたが思ったほどは飛びませんでした。この大会は世界中の人と知り合うことが出来るし、自分の可能性を見出すことが出来る貴重な大会でした」
富永さん「私は本来フリースタイル・フットボーラーなのですが、紙飛行機とパフォーマンスを融合させることに挑戦しました。世界大会という場所に来ることが出来た事が光栄で、楽しくパフォーマンス出来ました」