話題のビオ素材にこだわった健康志向のカリー・ヴルストを食べてみた。 (2/3ページ)
また、こちらのお店では、ケチャップを追加すると0.6ユーロ、マヨネーズを追加すると0.6ユーロが追加となるため、カリー・ヴルストにフレンチフライのセットにマヨネーズを追加で頼むと、合計で7ユーロとかなり高くなります。しかしながら、B級グルメであっても、情熱を傾けてこだわりの素材を使う、というコンセプトに賛同している方には人気のお店のようです。
ただ、どれほど素材にこだわっていたとしても、B級グルメという枠の中の食べ物であるため、日本人の私たちからすると、もしかしたら「高いだけでは?」と感じてしまうかもしれません。
こちらのウィッテンバーグプラッツ(Wittenbergplatz)駅は、普段観光している場合はほとんど訪れる事の無いエリア。
もし時間に余裕があって、さらに、ビオ素材にとても興味がある、という方にとってはオススメかもしれません。