【アニメキャラの魅力】宮森を影で支える!武蔵野アニメーション作画班次世代のエース「安原絵麻」の魅力『SHIROBAKO』 (2/2ページ)

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 そして、最終話、高校時代の親友で一緒にアニメを作ると誓った声優の「しずか」が演じたキャラの作画をやることを申し出ます。親友が演じたキャラという事もあるかと思いますが、初期のビクビクしていた頃とは違う、自分の仕事に自信をもった絵麻の成長を現すエピソードでした。

 宮森が武蔵野アニメーションの制作を背負うエースであるなら、絵麻は、杉江、小笠原、井口といったレジェンド達の揃う武蔵野アニメーション作画班を背負う次世代のエースです。アニメは、一旦終わってしまいましたが、まだまだ構想はあるようで、続編が制作される可能性もあります。絵麻がどこまで成長していくのか非常に楽しみですね。


【原稿作成時期の都合により、内容や表現が古い場合も御座いますがご了承下さい】


★記者:しゅるま(キャラペディア公式ライター)

(C)「SHIROBAKO」製作委員会
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