【2015夏イベント&節約トラベル術】デジタル花火、伝統踊り…夏休み計画はもう始動! (3/4ページ)
赤い着物に白いフンドシをつけ、様々なお面と手ぬぐいをかぶった2000人近い踊り手が、市内を練り歩く……という、なんともユーモア溢れる光景! 踊り手は宮崎県内に限らず北海道から鹿児島まで、日本全国から“ひょっとこ愛好家”が集まるそうです。毎年数万の観客が訪れる、笑いと熱気に包まれるイベントです。
旅割で行くと、どれだけお得?~東京⇒宮崎~
旅割45を使うと・・・
東京⇒宮崎が
【12,400円~24,900円 (6月1日~7月31日)】
【13,300円~26,500円 (8月1日~8月31日)】
※記載運賃は、5月13日(水)時点の旅割の運賃額です。
お得に行ってもっと味わいたい“宮崎の+α”!
プロ野球・巨人軍が必勝祈願でも訪れる、“鬼の洗濯岩”に囲まれた「青島神社」
海に浮かぶ「叶」の文字……宮崎屈指の恋愛パワースポット「願いが叶うクルスの海」
宮崎の夏の象徴といえばこれ! 濃厚な甘みが驚きの「完熟マンゴー」
今も昔も、みんなで踊って盛り上がれる!“沖縄全島エイサーまつり”

開催日
9月4日(金)、5日(土)、6日(日)
エイサーといえば、歌や囃子にのせて踊る沖縄や奄美大島の伝統芸能。各地から選抜された青年会などの団体が集結し、いまや沖縄の一大観光イベントとなっています。
近年ではエイサーの型を取り入れつつ、音楽はポップスを使用したり、衣装も独創的だったりと、現代的な“創作太鼓”のグループも増え、沖縄の夏を一層盛り上げています。
昨年はフィナーレにレーザーと打ち上げ花火を使った迫力のショーも人気でした。今年はどんなイベントが行われるのか、詳細が楽しみです。