宮沢りえノーパン派宣言ほか、注目の美女優がセクシー発言連発! (2/3ページ)
公称サイズ75センチの戸田だけに、してやったりの気分だったでしょう」(スポーツ紙芸能班デスク)
綾瀬をライバル視するのは、戸田だけではない。7月のドラマ『探偵の探偵』(フジテレビ系)に主演する北川景子(28)は、役作りのため、筋トレに励んでいることをアピールしつつ、
「綾瀬はるかさんみたいなスタイル(胸が大きいジェスチャーをしながら)がウリじゃなかったので」
とコメント。この真意を推測するのは八木氏だ。
「巨乳が売りではない=パイズリより、フェラに自信あるということですかね」
一方、深田恭子(32)の『ケロッグ 飲む朝食フルーツグラノラ』の新CM発表会での発言は、倫理委員会の意見が割れた。
「朝起きると、まずベッドメーキングをします。グチャグチャの寝床を見ると、1日頑張れないような気がするので」
との深キョン発言を、八木氏はこのように読む。
「グチャグチャの寝床は、激しいセックスのあとを意味します。この発言は自然な感じだったので、普段の生活の状態を、つい口走ってしまったんでしょう」
なるほど。だが、一方の織田氏は別の見解を示す。
「出かける前にベッドメーキングをするのは、その晩に男を連れ込んでも大丈夫なようにでしょうね」
幾多の男たちと浮き名を流した彼女だけに、委員会の判断も難しかったようだ。
また、ドラマのセリフの中でもエロ発言が。上戸彩(29)は『アイムホーム』(テレビ朝日系)で、AVタイトルを読み上げた。
「淫乱巨乳OL 課長不倫はダメよダメダメ」
彼女の口から淫乱、巨乳、さらに「ダメダメ」と、エロ用語のオンパレード。
「これはファンへの幸せのお裾分けです。妊娠が発覚した上戸は、今後しばらくはメディアに出られない。"ファンサービス"の一環として、このセリフを承諾したのでは?」(八木氏)
一方、NHK朝の連ドラ『まれ』でヒロインを演じる土屋太鳳(たお)(20)は、2011年に放送されたドラマ『鈴木先生』(テレビ東京系)に、聡明な美少女生徒として出演した過去がある。