AKB48総選挙の内幕 小嶋陽菜が出馬しなかった理由をスッパ抜き! (2/2ページ)
彼女が1位ですよ!」
身長148センチという小柄な体格に合ったAカップと目されるが、下関氏は、
「AKBの中心として、激動の時代を揉みに揉まれた彼女のおっぱいは恐らくツンと上向きで、ファンを強く引きつけますよ」
とはいえ、速報で上位に付けるメンバーは逃げ切りに必死な様子。実際、写真誌のデスクが「センターの最有力候補」と話すのが指原だ。
「アイドルの枠に捉われないマルチな活躍を見せる指原は、福岡を拠点とする地の利もあり、2年ぶりに首位の座を奪還しそうです」
その指原は、「1位になったら水着でライブする」と過激すぎる選挙公約をブチ上げている。さらに、
「何を求められているかわかっていますし、自分に自信がある証拠ですよ! 彼女の魅力は、美脚ではなく"小回りの利く反発おっぱい"。"貧乳"と謙遜しますが、スキャンダルをも乗り越える"強反発乳"ですよ」(前出・下関氏)
一方、AKBの歴史を振り返りつつ、現在2位の柏木を推すのは夕刊紙記者。
「過去、途中結果で1位だった人がそのまま最後まで1位だったことはありません。"ゆきりん"が巻き返して初センターに輝きます」
26日、そんな柏木が、首位奪取に向けてネット上で衝撃写真を公開した。
「メンバー随一の美白Fカップを、エメラルドブルーの水着からこぼれ落ちんばかりに前面に押し出した写真です。触らずとも伝わる、そのふんわり感触はエロすぎと話題です」(同記者)
この"おっぱい対決"に黙っていないのが、「おっぱい番長」の異名を持つ現在5位の山本彩だ。
「彼女を一躍有名にしたのは、昨年卒業した大島優子と水着で取り組んだ相撲対決。Eカップ同士が真正面からぶつかって、おっぱいが"ぷるるんぷるるん"揺れる様子にファンは騒然。さらに今年5月発売の健康雑誌では、筋肉質な体と推定90センチ超えパイとのコントラストで、ほかとの差別化を図っています」(同)
一方、昨年センターに輝きながら失速中の渡辺は、
「やることがキレイすぎる彼女にはまさかのポロリで挽回してほしい」(下関氏)
はたして運命の総選挙の結末や、いかに?