ロックの名盤のジャケットをゆる~~~く再現

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ロックの名盤のジャケットをゆる~~~く再現


古今東西の名アルバムのジャケットを、おそらくはWindows付属のペイントを使ってゆる~く再現したイラストの数々を紹介します。

TOP画像はニルヴァーナの『Nevermind』。コレはまだ比較的わかりやすい方ですね。お次は鼻が印象的なアレです。


キングクリムゾンの『クリムゾン・キングの宮殿』。けっこう再現度高くないですか?


メタリカの『Master of Puppets』。十字架の数減りすぎな。


MUSEの名盤『Absolution』。ロゴの位置がアレだけどこれも再現度高い。


オッサンじゃないです、ビョークの『Debut』です。初々しさの欠片もない...。


エイフェックス・ツインの『Windowlicker』。絶対こんな笑ってないだろ!


これはかなり良い線いってる! ジャミロクワイの『A Funk Odyssey』。


前衛芸術かと思ったら違った。My Bloody Valentineの『Loveless』。ギターの輪郭がどこにもない...。


描いたのは、TumblrユーザーのNorbertさん。彼のページ「Shitty Artwork」には他にも多数のジャケットがあるので、元ネタを探しながら眺めるのも楽しいですよ。

味があるといえばそうですが、脱力度MAXのこの感じもジャケットとしてなら、許されてしまいそう...。


an unnecessary blog for poorly drawn album covers[Tumblr]

ヤマダユウス型

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