世界初の空気式ポータブルサイクルキャリー「TrunkMonkey」 (2/2ページ)
この発想はサイクルキャリアだけではなく他のアイテムにも活かすことができるので、今後は『TrunkMonkey』のような「緊急時を想定したどこでも持ち運べるアイテム」が増えていくかもしれない。

この『TrunkMonkey』は現在、希望額を大幅に上回る出資を得ており、製品化への期待の大きさが伺える。
日本では海外以上にコンパクトカーが普及しているので、もし製品化されれば人気アイテムとなる可能性も秘めているだろう。