好きな男性がコロっと落ちる「攻略ポイント」が判明!夏の恋愛を成功させるには? (2/3ページ)

お酒を飲むのを楽しみにしている人が多いものの「20代の頃と比べてお酒が弱くなった」と、回答した人が目立ちました。「翌日にお酒が残る」「翌朝がつらい」というのを、懸念する声も。
そこでお酒を飲む予定を立てる場合は、週末の昼間を提案してみてはいかがでしょう? テラス席のあるレストランやカフェで、リュクスな休日を過ごすのもよさそうです。
ふたりで飲むなら食事よりもカジュアルな「アペリティフ」を!

バーベキューやホームパーティーで意気投合できる彼を見つけたら、次なるステップはふたりで過ごす時間をつくること。彼からのお誘いがなければ「次の週末、一緒に飲みませんか〜?」と、さりげなくお誘いしてみましょう。
初デートで食事に誘うと堅苦しい気もするので、カフェやレストランで軽く一杯というのはいかがでしょう?
たとえばフランス風にお食事前の一杯「アペリティフ」を日中のテラス席で、というようなイメージです。フランスだと、このアペリティフからお食事に流れていくケースがほとんどです。
ふたりきりで会ったときに、彼の様子をうかがう意味でもアペリティフは効果的。
この段階で「あれ、思っていたのと違う!?」と気づくかもしれません。