史上最も残酷でクールなゾンビ映画の死亡シーン9選 (3/4ページ)

Kotaku

自分の肉が引きちぎられる音を聞き、歯をむき出しに迫り来るゾンビの顔をマジマジと見続ける。瞼がないから見たくないのに目を閉じられない......。悲惨、悲惨すぎます。


6)『処刑山/デッド・スノウ』

雪山にきた医者の卵グループを襲うナチス・ゾンビ(ゾンビになってもハイル・ヒトラー)。本作はソフトスカトロもあり、衝撃的なシーンが豊富ですが、ゾンビ絡みの死亡シーンで凄いのは、頭パカーンの脳みそプルルンで決まりです。


7)『地獄の門』

以下はかなり気持ち悪いので、ご注意ください

ルチオ・フルチ監督の代表作の一つである本作。車内でイチャイチャしていたカップルを突如として襲ったのは、自殺した神父のゾンビ。このゾンビに見つめられた人は、目から血を流し内臓を吐き、ゾンビ化します。

自分の手を下すことなく、見つめるだけでこれだけのダメージを与えることのできるゾンビは、長いゾンビ映画の歴史の中でもそうはいません。

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