狙い撃て!将来有望な慶應ボーイを見分けるポイント・3つ (2/2ページ)
イベントはクラブを貸し切って行ったり、ことあるごとにリムジンパーティーを行ったり…と、とにかくお金をガンガン消費するイベントづくしで、サークルにかかるお金は年150万を超えるとか超えないとか…。一般庶民には到底無理な遊び方です。
しかし、そんなゴルフサークルに所属しているお坊ちゃんたちは、家がそもそも超大手企業の経営者一族だったり、サークルの繋がりで大手商社などにガッツリ就職して行きます。彼らをゲットできれば、生涯お金に困る事はきっとないでしょう。狙うなら、今のうちです。
■スタバでバイトしている▽「スタバってキツくて賃金も高くないのに、笑顔で働ける人は本当にタフ。気配りもできるし、企業からの評価も高い」(4年・環境情報学部)
▽「スタバでずっとバイトしていたら、面接で『すごいね』と言ってもらえる事が多かったです。コミュニケーションやスピード感を持った作業など、学ぶことも多かった」(4年・法学部)
スタバのバイトは、オシャレでキラキラして見えますが、賃金も普通の飲食店程度で、かなり多くの事をこなさなければなりません。また定期的にスキルの試験等もあり、かなり厳しいアルバイトのようです。
そんな中でもめげずに、笑顔で働けるタフさを持った慶應ボーイは、企業からも「根性がある」と見られ、就活でも好評のようです。
またそんな大変な状況でも、常にお客様への気配りを忘れない彼らの細やかさなら、付き合っていて楽しそうです。キャンパス付近の駅のスタバなら、慶應ボーイがいるかもしれません。思い切って話しかけてみましょう!
■ポイントは、「コミュ力」「経済力」「根性」慶應ボーイと一口に言っても、1学年で数千人はいます。その中でも、将来ガッツリ昇進し、日本の未来を支えてくれるのはごく一握りなのです。
というわけで、早めに彼らの素質を見抜き、まだ学生のうちにゲットできれば、将来は安泰。もし慶應ボーイと関わる機会があったら、ぜひともこちらのポイントをチェックしてみてくださいね!