微糖缶コーヒー5種類比較! コーヒー好きの記者が飲み比べて一番美味しいのは、やっぱり〇〇〇〇〇だった! (2/8ページ)

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従って缶コーヒーで手軽で安価なリフレッシュという点では”微糖こそが王道”と考える。そこで今回はトップシェアの日本コカ・コーラの「ジョージア」と、近年はほとんど同率首位と言えるサントリー「ボス」を筆頭に、アサヒの「WONDA」、キリンの「FIRE」を加え、最近「世界一のバリスタ監修」で息を吹き返した感のあるダイドードリンコの同製品を含めて5種の微糖缶コーヒーを飲み比べてみた。
ちなみに缶コーヒーがミリリットル表示でなくてグラム表記なのは高温で充填されるため冷えると体積であるミリリットル表示だと変わってしまうことから。高温充填でないペットボトルだとミリリットル表示なことが多い。

■日本コカ・コーラ『ジョージア エメラルドマウンテンブレンド 至福の微糖』(185g・オープン価格・発売中)
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程よく甘い、程よく苦い、それでいてコクがあって絶妙なバランスを実現しているスタンダードがこの『ジョージア エメラルドマウンテンブレンド 至福の微糖』。先代である「キレの微糖」からミルク感を40%高めたところで絶妙バランスとなった。原材料名にコーヒーより牛乳が先に来ているけれどコーヒー感が強いのはエメラルドマウンテンならではの味わいの強さが原因か。
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