一緒にいる時間が作りやすい!重め女性が狙うべき「男性の職業」3つ (2/2ページ)

ハナクロ

とにかく仕事が納期までに終われば無問題とされることが多く、時間を上手に使える彼氏ならば、プライベートを充実させられるようです。

また、枠にとらわれないクリエイティブ志向のオシャレな男性が多いのも魅力。

■研究職

「付き合っている年上の彼は、大学の助教。研究や仕事は大変そうだけど、深夜に及ぶ残業や休出はあんまりない」(25歳・Web)

「薬品メーカーの研究職の彼。残業も少ないし、収入も安定してて良い」(21歳・アパレル)

大学教授や理系の研究職など、「研究」を主とする職業の男性は、ひどいノルマやクライアントの都合に振り回される事もないので、比較的残業も少なく、夜や休日にプライベートの時間を取れる人が多いようです。また、特に理系の研究者は不足気味で、一度なったらそうそうリストラもありません。

さらに、凝り性やこだわりの強い研究職の男性は、自分の興味のある事柄やや研究に夢中になっている事が多いので、浮気や女遊びをしない人も多いようです。これなら、重い女でも安心して愛を一途に注ぐ事ができますよね。

■ポイントは「ノルマ」や「クライアント」

仕事が忙しい、忙しくないは人に寄る面も多いものの、ノルマや納期が短かったり定期的にあったりする職業や、クライアントの依頼を受けて動くような職業だと、やはり思うように時間は取れないようです。

仕事をしっかりして、バリバリ稼ぐ男性もいいけれど、やっぱりプライベートの時間をゆったりとれる男性と付き合いたい!ということなら、今回ご紹介したポイントを参考にしてみてくださいね。

「一緒にいる時間が作りやすい!重め女性が狙うべき「男性の職業」3つ」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る