業界地獄耳!!芸能人「純潔美女」極秘リスト
今、テレビ界で、芸能美女を取り巻く"性環境"は、劣悪極まりない。そんな中で、純潔を貫く女優やアイドルも存在する。今や絶滅危惧種、極秘処女リストを明かす!
現在は、特に、処女芸能美女にとって厳しい環境になってきているという。キー局社員がこっそり話す。
「たとえばドラマの主人公のクラスメイト役など正直、誰でもいいんです。もはや、各局のドラマプロデューサーにとって、ちょい役のキャスティングは"お遊び"。そこで、今流行っているのが"処女キャスティング"なんです。キャスティングした処女を、誰が一番早く喰えるか……この遊びが大流行中なんですよ」
その標的のど真ん中にいるのが、今年2月に写真集『処女』を発売し、「処女認定証」を持つFカップアイドル・Y・M(20)だ。
「美形のうえ、あのFカップが今にもこぼれ落ちそうな、乳首しか隠れないスケベ水着を着るような、処女らしからぬ色気がある。そこが、悪辣者たちが"俺が貫通させる"と躍起になっている要因です」(同社員)
和風美人フェイスに豊満ボディが魅力で、NHK朝ドラ『マッサン』の"巨乳ポスター役"で話題となったグラドル・Y・Y(21)も、処女リストに名前が載る。
「彼女は、かつて男性歌手グループのバックダンサーを務めていたほど本格的なダンサーでもあり、筋トレ命の体育会系。恋愛には興味がないため、処女だと言われていますね」(芸能記者)
そんな彼女の操(みさお)を本気で心配するのは、アイドル愛溢れる"大人の紙芝居"を
都内各所の路上で披露する紙芝居師・おに山田氏だ。
「Yさんは体中から"大物の愛人臭"がダダ漏れですよ……。このボディで処女を維持するのは、なかなか難しいのでは。スポンサーや敏腕プロデューサーなど、並居る"大物"たちを拒む勇気を、ぜひとも持っていただきたい!」
むっちりヒップを大胆披露するグラビアをやりつつも、テレビ番組で処女宣言をして周囲を驚かせたのがA・R(22)だ。多くの番組で「彼氏いない歴=年齢」「結婚するまで貞操を守る」ことを明かしている。
「彼女は絶対に処女! 写真集を何冊も見ていますが、お尻が食い込んだ過激なグラビアが多く、DVDでもお尻マッサージシーンなど揉まれまくっています。それを笑顔でこなしていますが、"本当はこんなことしたくないんだろうな"と思わせる"いいなりになっている感"がすごい。"私、エッチなこと知らないからあなたに任せます"という姿勢は、処女の鏡」(山田氏)
鉄壁・S・Mが危険!?
Aは社会現象にもなったNHK朝ドラの出演者だが、忘れてはならないのが主人公を演じたN・R(21)だろう。
「見た瞬間、"ついにポストHが現れた"と感動しました。あのみずみずしいキャラクターと、普通なら田舎臭くなりがちな海女の格好をしても保たれた極上のかわいらしさ。当時の彼女が処女じゃなかったら、もはや世の中のものは何も信じられなくなります」(同)
当然、処女喰いの輩たちも黙ってはおらず、
「一時期、彼女の後ろに行列が出来るほど狙われていた」(前出のキー局社員)
という。
しかし現在、独立騒動や洗脳疑惑なども報道され、
「思った以上に早く大学時代のHになってしまった……」(前出の山田氏)
との心配の声にも頷ける。
現在放送中の朝ドラのヒロイン・T・T( 20 )も、やはり狙われている一人だ。
デビューは10歳と、意外にも芸歴は長いだけに、身を守る術はしっかりと備えているのかもしれない。
ほかに、子役出身の"処女"といえばS・M(22)がいる。
「芸歴15年間で熱愛報道が一度もないのは、悪い虫がつかないように事務所に守られている証拠。家も門限があるほど厳しいらしく、彼女自身も、番宣番組に出演した際に処女宣言したことも」(芸能プロ関係者)
しかし、そんな禁欲生活が仇となる場合もあるから要注意だ。
同様に、
「一歩外に出たら、必ずマネージャーがガッチリ脇を固め、メールすらもチェックされている」(週刊誌記者)
と言われるほどガードの硬さは業界随一なのがG・A(22)だ。
「写真集でもビキニはなくワンピース水着ばかり。海が似合わず、スタイルがあまりよくないところが、処女らしくて素晴らしい。ただひとつ懸念事項があって、彼女はダンスがやたら上手いでしょ。サーファーに童貞がいないように、ダンスが上手い処女なんていないと思うんですよ……非常に心配です」(山田氏)
処女狙い輩を喰う「ビジネス処女」
一方、意外にも処女マニア心を安心させるのが、モデル出身ということもあり一見派手な印象を与えるY・M(23)だという。
「彼女は"うかつ系女子"。本人はまったく意識していないが、男が見ると"その服でそんなことしたらパンツ見えちゃうよ!"や、"そんなに前かがみになったら、ほら乳首が見えちゃったじゃないか!"と思わせる、処女特有のナチュラルさが溢れています」(前同)
ドラマのMCだった頃は、ミニスカ衣装が多く、
「僕は毎回、録画してデルタゾーンを凝視していましたが、どうも彼女が脚を緩める瞬間に限って、デルタの上にちょうどよくテロップが乗るんですよ! 絶対に現場では見えていたはず。はあ、スタッフになりたかった……」(同)
ゴリゴリのアイドル界からは、女子アイドルグループ・W・M(21)とI・R(19)がリストアップされている。だが、まずMには恋愛禁止を死守しているにもかかわらず、
「某女子アイドルグループはもう、西麻布のビルにたむろしているイメージが強くて……。いくら彼女が制服を着ても、リアリティがないんですよね。五十路熟女がスク水を着ている感覚と同じ」
と、山田氏からは厳しい視線が向けられる。
一方のIちゃんは、「彼女は、精神的に弱い処女に違いない」という。
彼女が、被害に遭わないことを祈るばかりだ。
さて、「その職業を選ぶ時点で処女じゃない」(山田氏)との声もある女子アナ界唯一の処女と思しき存在なのが、フジテレビのN・Yアナ(23)。父親でスポーツキャスターのN・A氏は、「毎週末に彼女の一人暮らしの自宅に泊まるほどの溺愛っぷり」(女性誌記者)というから、男どもが入る隙はないだろう。落とせると腕ぶす者もいるようだが……。
ここまで、にも処女っぽい清純派女優の名前が挙がらないのをお気づきだろうか? そう、今回リストから外されたのが、T・M(26)とT・M(23)の2人である。
「彼女たちはいわゆる"ビジネス処女"。処女を探すにあたり悪辣Pたちは身辺調査をしますが、Tはクラブと新宿二丁目が大好きで、泥酔して半裸状態になってTは誘われたら断れない性格で、今では若手俳優界では、"お願いしやすい女"説が流布しているとか」(前出のキー局社員)
処女芸能美女を狙う下衆な輩に、それを欺くビジネス処女……。芸能界はまさに魑魅魍魎の巣窟なのだ。