スマホを片手に授業しよう。アナログ黒板をデジタル化するハイブリッド黒板アプリ「Kocri」2015年7月29日より販売開始~9月15日まで無料キャンペーン実施~ (2/3ページ)
アナログ黒板をデジタル化するハイブリッド黒板アプリ「Kocri」
2015年7月29日より販売開始
9月15日まで無料キャンペーンを実施
黒板メーカーの株式会社サカワ(本社:愛媛県東温市、代表取締役社長:坂和壽々子、以下「サカワ」)
と、デジタルコンテンツ事業を展開する株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:
柳澤大輔、東証マザーズ:3904、以下「カヤック」) は、ハイブリッド黒板アプリ「Kocri(コクリ)」
を共同で開発し、2015年7月29日よりAppStoreにて販売を開始いたしました。2015年9月15日までの期
間、無料キャンペーンを実施いたします。また2015年8月18日に3331 Arts Chiyoda(東京・千代田区)
にて、「Kocri」の体験イベントを開催予定です。
■ハイブリット黒板アプリ「Kocri(コクリ)」の特徴
「Kocri」は、黒板と電子黒板の長所を兼ね備えたハイブリット黒板アプリです。教室にある黒板とプロ
ジェクターをそのまま活用し、「Kocri」をインストールしたスマートフォンを使えば、あらかじめ用意
しておいた方眼紙や、動画、図形などの教材を簡単に黒板に投影することができます。またスマート
フォンのカメラ機能で生徒のノートを撮影すれば、即座にそれを黒板に映すことができる「書画カメ
ラ」機能や、黒板への投影に最適化するために「白黒反転」の機能も搭載しています。投影にはApple
TVのミラーリングを採用。これらの仕組みは特許出願中です。