不倫相手の自宅に電話するリスク (2/3ページ)
・興信所でも使って調べれば、誰からの電話かすぐにバレてしまうでしょう
昔は公衆電話からかけたりする事もありましたが、最近は社会人が公衆電話を使う事は稀です。
非表示にする事もできますが、そうすると更に怪しげな電話になってしまう事は言うまでもありません。公衆電話や非通知にすれば、身バレはしませんが怪しい電話となってしまいます。
もちろん、電話番号はワンギリでも表示されます。一度・二度であれば大丈夫でしょうが、
・何度もワンギリが続けば不審に思う人は多いはず、それが続けば当然奥さんは浮気を疑うでしょう
自分で自分の首を絞めるような事、していませんよね? 次からもっと深く暴いていきましょう。

不倫をするのならば、相手の自宅の電話番号、そして住所は聞かない・調べないというのが鉄則です。
相手の素性や個人情報を知りたい、という気持ちはわからなくもないですが、
・知ってしまうとどうしても電話をかけたくなったり、自宅に押し掛けたりしたくなるのが人間というもの
普段は電話をしない・自宅には行かないというルールを守れていても、喧嘩したり、日頃から溜めこんでいだフラストレーションが爆発したりすると、自分でも思いがけない行動に出る事はままあるものです。
不倫相手の声が少しでも聞きたい、遠くからでもいいから姿が見たい、会えない時(休日やイベント時には特に)にはそう思ってしまい、つい電話をしてしまいがちになります。