あなたは大丈夫?巷で男子を怯えさせる「ゼクハラ」エピソード (2/2ページ)

ハナクロ

何も触れられないし、かといって勝手に捨てるわけにもいかないし」(25歳・サービス業)

無言の圧力こそ恐怖!それとなく彼の家に結婚情報誌を置いてきたり、自分の部屋の目立つ位置に置いたりすることで言葉にせずとも結婚をにおわせます。

4.結婚情報誌を無理やり読ませる

▽「このモデルかわいいよねーって言いながら見せてきた雑誌が結婚情報誌だったとき」(24歳・不動産)

可愛いモデルや可愛いアクセサリー、ドレスなどと言いながらウエディングドレスを見せつける行為もゼクハラです。彼のリアクションを見つつ、強引に押し切る女性もいるのだとか。

5.結婚情報誌を投げつける

▽「浮気がバレたときに、これから先どうするの!?って叫びながら結婚情報誌を投げつけられた。選択の余地がなかった」(26歳・IT)

これぞ、人生最大のピンチ。浮気という後ろめたさ、今後について聞かれたときの「結婚しよっか」以外の答えのなさこそが、プロのゼクハラ女子です。結婚を推し進めるには最高の状態を見極めていますね。

というわけで、場合によっては結婚に至るケースもあるようですが、ゼクハラはほどほどにしましょう。

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