ベスト大橋、ワーストみな実!? 女子アナ「好き&嫌い」業界人ランキング (3/4ページ)

日刊大衆

テレビの印象そのままの、腹黒い野心家。芸能人大好きなミーハー心ビンビンで、週刊誌にオリエンタルラジオ藤森慎吾との熱愛が報じられたときも、通常なら会社内を回って謝罪行脚するのに、"あんなふうに書かれちゃった! キャハ"と反省の色なしで笑っていたそう。彼女がタレントなら文句はありませんが、一応、女子アナでしたからね」(スポーツ紙記者)

続いて、〈嫌い〉の3位にランクインしたのが、フリー転身で大活躍の高橋真麻(33・フリー)である。
「ブスキャラを強調しているため、視聴者からは"性格は良さそう"と映るかもしれませんが、とんでもない。彼氏がなかなかできないのが分かるほど強烈なキャラです。引っ張りだこゆえ、自身では"器用な人気タレント"と思っているようですが、台本にいちいち文句をつけてくるんですよね」(番組制作スタッフ)

ディレクターや作家が練りに練った台本を、平気で現場で覆すのだという。
「面白い番組にしようとしてくれるのは分かりますが、進行第一の現場で、"レギュラーでもないアンタが言うなよ!"と面倒に思っている人は多い。プライドが高いんでしょうね」(同)

4位に選ばれたのは、真麻とは真逆の美形、三田友梨佳アナ(28・フジテレビ)。
上目遣いに、アヒル口で男性アスリートへインタビューするなど、仕事中でも"女"を忘れないことで有名だ。
「その効果か、西武の金子侑司選手を見事ゲットし、熱愛中です。それは別にいいんですが、以前野球選手との結婚について問われたとき"職場結婚みたいですね"と言っていたのには、その場にいた誰もが耳を疑いました。どこが職場だ? だったらADと結婚してみろよ、と。俺らのことなんか冷たい目でしか見ないで、虫けら扱いのくせに!」(制作会社ディレクター)

お怒りはごもっとも。
〈嫌い〉の6位にランクインした元モーニング娘。の紺野あさ美アナ(28・テレビ東京)にも、現場から怒りの声が聞こえてくる。
「入社直後からしばらくはスポーツアナとして球場取材に来ていましたが、遊びに来ているのかと思うほどのはしゃぎっぷり。通常、選手取材は1社ずつ行い、その間、他社は待ちます。

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