「もし世界を変えられるなら、あなたは何を変えますか?」5歳の子供から105歳までお年寄りに聞いたところ・・・ (3/3ページ)

Amp.

自分と意見が違う場合でも受け入れる世界。

78歳(女):害となる...信条を排除する。みんな、どうでもいいことばかり信じて、自分のことは信じないからね。

20歳(女):もっと思いやりのある世界にする。

31歳(女):忍耐力の強化、寛容な世界がいい。

32歳(女):この世に溢れている恐怖を減らす。

35歳(女):みんな心が狭い。特に大声をあげている人などは。

10歳(男):昔みたいに居心地のよい世界がいい。

48歳(女):すごい包括的に聞こえるかもしれないけど、世界平和が欲しい。この世から戦争をなくしたいわ。

78歳(男):すべての国が民主主義...つまり自由になってほしい。

8歳(男):幸せと喜びで溢れている世界かな。

35歳(男):ガソリンの値段かな。分からないよ。

出典: karapaia

7歳(女):分からない。だって、今の世界はすべてが楽しいから。。。あ、思いついたわ。もし恐竜を蘇らせることができれば、ぜひやってみたい。私が世界を変えることもできるけど、恐竜ならもっと世界を変えることができるはず!

年代によって答えがバラバラなように、彼らの答えは自分がどのような人生を送ってきたかを反映している。子どもは恐竜を生き返らせたいと望み、10代の子は社会的存在価値の心配をしている。そして、高齢者になると、国際協力とは結局個人と個人の思いやりの問題である、と理解している。

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そして、こんなシンプルな願いを持った1人の高齢の女性もいた。彼女が望むのは...天気のよい世界。

さてみんなは、もし世界を変えられるとしたら何を変えたい?

動画翻訳:mallika

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