「母ちゃんが小さく」「相談もなく×××が...」 あなたの「帰省あるある」といえば? (2/2ページ)
妙に気取った印象で、話していてもその部分が気になって会話の内容に集中できません。
いかにも、「自分は都会帰りよ」と言われているような気がして、どうにも距離を感じてしまいます。
ダイエット中の私...母親のスイーツ攻勢かわすの大変(埼玉・30代男性)私は現在ダイエット中なのですが、実家に帰るたびに母親が「冷蔵庫に甘い物が入っているよ」と言ってくるんです。どうやら、私の帰省にあわせて母がわざわざケーキやデザートなどを買ってきてくれているようなのです。
せっかく買ってきてくれた母親にも悪いこともあり、いつも食べようか我慢しようか迷ってしまいます。結局、毎回1個だけ食べてそれ以上は食べないようにしているのですが......。
母親の甘いワナ...画像はイメージです(t-mizoさん撮影、flickrより)
帰ってビックリ、何の相談もなく実家に私の「愛の巣」が(大阪・50代女性)親許を離れて都会で一人暮らしの会社員をしていた頃のことです。疎遠にしていた田舎の実家へ、何年かぶりにお盆に帰省しました。
家を建て替えたとは聞いていたのですが、帰ってみてびっくり。古い家はそのままで、道路を挟んで元々は納屋があった敷地に、でーんと広い庭付き一戸建てが鎮座していました。
その新居には、将来「私と婿」が住むための部屋が用意されていたのです。私には何の相談も無かったので唖然としましたが、深くは追及しませんでした。現在、その部屋は私が帰省したときに泊まる場所として使っています。
あなたの「帰省あるある」募集していますJタウンネットでは、あなたの「帰省あるある」エピソードを募集しています。メール(toko@j-town.net)まで、具体的なエピソード、あなたの住んでいる都道府県、年齢(20代、30代など大まかで結構です)、性別を明記してお送りください。
採用者には、Amazonギフト券150円分を進呈します。 なお本コラムでは、いただいた体験談を一部編集・改変する場合があります。あらかじめご了承ください。