「北朝鮮の砲撃か?!」爆音で恐怖に包まれた韓国金浦市、実は・・・

デイリーNKジャパン

「北朝鮮の砲撃か?!」爆音で恐怖に包まれた韓国金浦市、実は・・・

韓国と北朝鮮の軍事的緊張が高まるなか、花火大会の爆発音を北朝鮮の砲撃と間違えて避難する住民まで現れた。住民からは大会に対して「あまりにも不謹慎だ」と抗議が殺到していると韓国メディアが伝えている。 花火大会が行われたのはソウルの北西にある金浦市。開催中のイベントの一環として、22日の午後10時から花火が打ち上げられた。 花火が打ち上げられる音を聞いた一部の住民は、北朝鮮の砲撃だと勘違いし、市役所や警...

「「北朝鮮の砲撃か?!」爆音で恐怖に包まれた韓国金浦市、実は・・・」のページです。デイリーニュースオンラインは、デイリーNK警察韓国北朝鮮マスコミ海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る