ネコが繰り出す「ネコ・パンチ」は“選ばれし者の特権”だった?

新刊JP

『猫はふしぎ』(イースト・プレス刊)
『猫はふしぎ』(イースト・プレス刊)

ネコと人は、およそ1万年前から一緒に暮らすようになったという。とても長い付き合いだが、いまだにネコの性格や行動が不思議なままだ。 そんなネコにまつわる秘密と理由を科学的に解説するのが、『猫はふしぎ』(今泉忠明/著、イースト・プレス/刊)だ。本書では、哺乳動物学者、「ねこの博物館」の今泉忠明氏が、「猫に愛される人」になる方法を紹介している。■ネコの肉球の秘密 ネコの体の中で人気度が高い部分が肉球だ...

「ネコが繰り出す「ネコ・パンチ」は“選ばれし者の特権”だった?」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る