“競馬界の峰不二子”がジャパンカップデーの最終レースでズバリ!

日刊大衆

“競馬界の峰不二子”がジャパンカップデーの最終レースでズバリ!

“競馬界の峰不二子”藤川京子 京阪杯は「ビッグアーサー!」 北九州記念ではベルカントの快速に0秒2敗れましたが、成績は7戦6勝と負けたのは重賞初挑戦の一敗だけ。 前走のオパールSの勝ちタイム1分6秒7はレコードタイ。重賞も壁がなく、京都でスピードを生かして重賞制覇のチャンス。 ■藤川京子 プロフィール 幼少の頃から父の影響で競馬に夢中になり、自作のホームページで予想を展開。師事を受けて馬券師になるも、...

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